商標を「何に使うのか」を箇条書きで羅列していただけると助かります。

例:お菓子の名前。タオルに付ける。セミナーをするときにパワーポイントに付ける。等

打ち合わせ時に商標を「何に使うのか」が分かれば、
その時点で区分と料金を口頭にてお伝えすることができます。