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千代田区

 アクティブ特許商標事務所は、経験豊富な若手弁理士による特許事務所です。専門分野は、ビジネスモデル特許、情報通信処理、電子回路、メカトロニクス、機械、日用品、各種制御(医療、CAD、CAM、ストレージ等)等および商標登録です。知的財産の活用を通じて、少しでも千代田区の企業様のお役にたちたいと考えております。お気軽にお問い合わせください。

千代田区の思い出

我が母校である上智大学がある区です。就職してからも千代田区は、23区の中で新宿区に次いで良く行く区になりました。理由は、特許庁と弁理士会館があるからです。
 日本弁理士会の関東支部の委員を担当している関係で、弁理士会館には少なくとも月に1回は行きます。また、面接審査をお願いする場合には特許庁まで足を運ぶことになります。

千代田区とは

 東京の都心を構成する区のひとつで、東京23区のほぼ中央に位置する。
 区の中央に皇居があり、区全体の約15%を皇居の緑地が占める。
 国会・首相官邸・中央省庁・最高裁判所などの三権をはじめとする日本の首都機能、主要政党など国家権力の中枢が千代田区に集中し、日本の立法・行政・司法の中心である。区内の永田町、霞が関といった地名は国会議員や官僚の代名詞である。丸の内や大手町、日比谷は都市銀行(メガバンク)の本店や全国紙の新聞
社をはじめ、大手製造業や大手総合商社などの巨大企業の本社が集結している。
 出版社の多い神田エリア、書店街の神保町、秋葉原電気街を構成する外神田、高級住宅地の番町、大学が集中する文教地区の駿河台などがある。
 上記のように区内の大部分がオフィス街及び官公庁街であるため、純粋な住宅地は限られている。 そのため夜間人口と昼間人口の差が大きく、夜間人口は約4万4,000人で23区で最も少ないが、昼間人口は約19倍の約85万人にまで膨れ上がる。そのため2010年(平成22年)3月1日現在の人口密度は他の22区がすべて10,000人/km2を超える中、当区のみ4,000人/km2未満と低い。
 以前は東京都庁が丸の内三丁目(現在の東京国際フォーラムの場所)にあったが、1991年(平成3年)に新宿区西新宿二丁目に移転している。
 なお、同区は一時期東京23特別区から分離独立して一つの自治体(都市)、「千代田市」を成立しようと区議会に提案していた議員が一部に存在するが、反対する区民や企業・団体などが相次いだため、現在は事実上、白紙状態となっている模様である。
※「Wikipedia(ウィキペディア)」より引用

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